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      <title>介護利用者の広場</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>ほんの少しの恩返し</title>
         <description>友人が介護の資格をとって働き始めました
不規則でかなりきつくて大変そうです
 一緒に食事に行く時間を作るのもなかなか合わないといった感じで疲れているように見えました
 確かにお世話しなくてはいけない人もいるらしいけど
 人として尊敬を忘れず接していたら　結構楽しく働けるそうです
 肉体労働で忙しく余裕がないことも多いそうですが・・・
 話を聞いていると生き生きしていて楽しそうでした
 印象的だったのは　どっちがお世話されてるのかわからないよ
 と笑いながら言った一言でした
 考えてみれば自分も子供のころは周りの大人に支えてもらって
 日々の生活をしていたわけだから　その人たちに少し恩返しを
 してるって考えたらいいのかもしれませんね
 とは言え　現実問題過酷労働でもう少し介護する側に余裕が
 できるよになるといいと思いました
 それにしても介護に携わっている方々を尊敬します
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         <link>http://blog.ashinokai.net/message/2007/11/post_313.html</link>
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         <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 16:10:03 +0900</pubDate>
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         <title>肉親であることの苦しさ</title>
         <description>私の叔母は重度の身体障害者、生まれたときからです。私の生活は叔母の介護があって当たり前で過ごしてきました。祖母は昔ながらの考えで恥ずかしいという気持ちが拭い去れず、なかなか家族以外の他人の手を借りようとしませんでした。当然しわ寄せは母と私にやってきました。介護をオープンにしないことで私の家族は長年息詰まった生活を送ってきました。でもこのままではみんなの生活がダメになってしまうと母が区役所に相談に行きました。そしていい介護施設を紹介してもらい、今では叔母も明るく暮らしています。そして、母にも笑顔が増えました。介護は外に出すべきだと思います。介護者が肉親であるほどしんどいものです。

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         <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 15:46:39 +0900</pubDate>
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         <title>いい体験になります</title>
         <description>介護する側にとっては、ストレスや不安もありますが
介護センターの人々と接することによって
そのようなことも解消されて、自分のような者には
いい体験でもあり、戦争などのお話の体験も聞けるだけのことあって、よい経験になります。

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         <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 15:18:45 +0900</pubDate>
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         <title>その人にあったできる限りの介護を</title>
         <description>もう、祖父が亡くなって１０年くらいになるでしょうか。

祖父は、喘息もちで、最後には肺気腫に。
認知症も併発し、病院では認知症があるので受け入れられない、介護施設では肺気腫があるので受け入れられない、という、状況でした。
昔ですので、現在はいくらか改善されているとは思います。

介護側の方に医療知識がある程度必要であり、それが備わっていれば、安定している時期ならば肺気腫であろうと介護施設に入れるのではないか、と、ずっと心にひっかかっていました。
持病があり、認知もある方というのは、今後増えてくるでしょう。
果たして、その人たちが今後、どのように受け入れられていくか。
どんな方でも、できる限り、その人にあったよい状態で、過ごせたらいいな、と心から思う、今日この頃です。

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         <pubDate>Fri, 23 Nov 2007 14:44:05 +0900</pubDate>
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         <title>過ごしやすい施設が増えるといいな</title>
         <description>おばぁちゃんが老人ホームにいます。
とても過ごしやすく気に入っている様子です。
そこで働いている人もものすごく気さくで優しい方ばかりです。
いつも安心しておばぁちゃんをまかせられるという気持ちです。
こういった施設はたくさんあるとはいえない気がします。
いい施設過ごしやすい施設がたくさんあれば言いなぁとおもいます。
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         <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 14:25:05 +0900</pubDate>
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         <title>こころから看て頂き感謝しています</title>
         <description>母は今は老々介護？施設に入ってますが隔日でディサービスと訪問介護を受けていて帰られた後、必ずこんな事をしてもらったと電話してきました。私は癌の治療で面倒看れないので時々ヘルパーさんから母の状況も教えてもらい心から看ていただきました。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05訪問介護サービス</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Nov 2007 14:14:41 +0900</pubDate>
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         <title>抱え込まずに利用すること</title>
         <description>祖母がアルツハイマーになってから、ほとんど家から出ることもなく、あまり笑わなくなってしまいました。叔母が一人で祖父と祖母の介護を引き受けていたのですが、田舎なので介護は家族がするものと親戚中から批判をあびつつもデイサービスを利用するようになり、お風呂に入れてもらったり、髪を切ってもらったり、いつも不機嫌そうだった祖母に笑顔が戻りました。叔母も負担が一気に減り、本当に助かっています。介護は家族でするもの・・・それは確かに正しい面もありますが、ただでさえ大変な状況を一人で抱え込む必要は無く、介護サービスというシステムの重要性を感じます。

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         <link>http://blog.ashinokai.net/message/2007/11/post_307.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04デイケア・デイサービス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Nov 2007 16:46:58 +0900</pubDate>
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         <title>気持ちが明るくなりました</title>
         <description>私のおじいちゃんがこのサービスを受けていますけど、とてもいい感じだと思いますね。ヘルパーさんがとてもいい人ばかりで、最近はなんだか体調もよくなってきて、精神的にもよくなってきたと感じています。ただ、もう少しこの制度が簡単にできればいいですね。

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         <link>http://blog.ashinokai.net/message/2007/11/post_306.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04デイケア・デイサービス</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Nov 2007 16:41:42 +0900</pubDate>
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         <title>口の悪い祖母が楽しみにしているのは</title>
         <description>祖母が週に3回、デイサービスのお世話になっております。足が悪いことで、介護認定をいただいております。とにかくプライドが高く我侭で、家族以外にも平気で暴言をはけるほど口の悪い祖母・・きっと介護士さんにも我侭ばかり言っていることでしょう。それでも満面の笑顔で元気よくお迎えにきてくださる担当の介護士さんには、頭があがりません。実際デイサービスに行き始めてからは、着ていく洋服を選んだり、美容院へ行ったり、行くのを楽しみにしているんですよ。ここまで祖母が変わったのも、ケアマネさん、介護士さんのおかげです！祖母の代わりにお礼をいわせてください。本当に感謝しております。ありがとうございます！そしてこれからもよろしくお願いいたします。

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         <link>http://blog.ashinokai.net/message/2007/11/post_305.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04デイケア・デイサービス</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Nov 2007 16:36:31 +0900</pubDate>
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         <title>頑張ってください</title>
         <description>現在、おばあちゃんがディサービスに通っています。離れて暮らしていますが、おばあちゃん家に行った際優しい笑顔の職員さんがお迎えに来ていました。そこへ向かうおばあちゃんは、とても楽しそうで、きっとディサービスで過ごしている時間が素敵なものなんだなと思いました。おじいちゃん、おばあちゃんが元気に過ごせるよう頑張っている介護職の方々はとてもすごいと思います。これからも頑張ってほしいです。

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         <link>http://blog.ashinokai.net/message/2007/11/post_304.html</link>
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         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 15:23:15 +0900</pubDate>
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         <title>感謝しています</title>
         <description>私の母は、もう３年も前から意識不明で寝たきりです。
１週間もたないと言われた母が、ここまで居てくれたのは、献身的に介護した父と、病院の医療関係者の方々のおかげだと感謝しています。
特に、若いヘルパーの方が、まるで祖母のようだと親身になってくださって、頭の下がる思いです。

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         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 15:12:02 +0900</pubDate>
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         <title>はじめは嫌がっていたのに</title>
         <description>私の親は今、ショートステイに入所しています。はじめは本人はいやだと言っていたのに、いまでは施設の職員や他の入居者とも打ち解けて元気に過ごしています。これからも定期的に利用しようと思います。

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         <link>http://blog.ashinokai.net/message/2007/11/post_302.html</link>
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         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 14:53:34 +0900</pubDate>
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         <title>見守られているのは僕たち</title>
         <description>年寄りに見守られて、介護というか世話になっているのはこちら、職員側だったりします。そういうことに気づけたとき、年寄りひとりひとりが一人の人間に見えたとき、介護の仕事はほんとうに面白いのですけどね。気づく余裕のない介護現場がどれだけ多いことか.お年寄りのみなさんの介護は僕達の仕事です。
お年寄りだって私たちみんなと同じ人間です。それを若い僕達がサポートしていけばいい。
それが僕の望みかな
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         <link>http://blog.ashinokai.net/message/2007/11/post_301.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04デイケア・デイサービス</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 14:10:21 +0900</pubDate>
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         <title>社会的手助けの必要性</title>
         <description>自分の父が、よもや60代で倒れ要介護状態になるとは想像もしていませんでした。母もわたくしも、自宅で面倒を見ようということに決め、実際にそうしましたが、やがて肉体的に母が参り、精神的にわたくしが参り、介護各位と相談し、いろいろなサービスを利用することにしまし、今ではかなり助かっていますし、父自身も喜んでいます。世間的な道理のみで解決しようとしていた自分たちですが、やはり社会的な手助けなしには、家族間のこととて介護は、やはり大変なことなのだと実感しました。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01介護全般</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 14:05:34 +0900</pubDate>
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         <title>変わりない介護で</title>
         <description>お友達のおばあちゃんがお世話になっています。最初は不安そうそうでしたが、スタッフの皆さんのいつも明るい笑顔や暖かいケアのおかげで快適に過ごしているみたいです。
非常に頑固な方でなかなかいう事を聞かないこともあるようですが、怒りもせずにお話を聞いてあげているのを見て「すごいなぁ」と感心しました。
今後も変わりない介護で利用されている方の笑顔を増やしてください。
私も将来利用するとしたらこちらのような施設がいいなぁ。

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         <link>http://blog.ashinokai.net/message/2007/11/post_299.html</link>
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         <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 13:13:03 +0900</pubDate>
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